アプシェMSL

ACMのMSLとは

日本では歴史の浅い職務ですが、医薬品業界でのニーズはますます高まっています。
アプシェではMSL未経験から経験者まで幅広く採用し、個々のスキルやレベルにあわせた育成システムでMSL活動をサポートしています。
アプシェのMSLは、当社と契約する製薬企業に配属前に必要な講義、カリキュラムを受講しますので、安心してMSL活動を行えます。

アプシェMSL事業の特徴

MSLとは

製薬企業などにおいて,販売促進を目的とせずに,社内外において医学的・科学的な面から製品の適正使用の推進や製品価値の至適化などを支援する職種で,疾患分野に対する高度な専門性と学術知識をもつ者をいう。オピニオンリーダーの医師や医学研究者を訪問したり学会活動を行うなかで,医学・科学情報の伝達および入手を行う(JapMedより)

MR(医薬情報担当者)は承認された医薬品のみですが、MSLは承認された医薬品だけではなく開発中の医薬品も対象となります。
主な仕事としては

等があります

CMSLの働き方

CMSLの働き方 - イメージ図

配属から配属後までの流れ

  1. 入社
  2. オリエン
    テーション
  3. On-Board
    トレーニング
  4. 配属先研修
  5. スキルアップ
    研修

製薬企業のMSLも参加のMSL研修を受講(配属後)
他社にない実績と経験からうまれた独自の研修プログラムでMSLの皆さんをサポートしています。

MSL教育研修

メディカルアフェアーズ研究会

アプシェではMAに関わる最新の情報の提供、参加者同士の意見交換の場として毎回、業界内の多彩な演者を招聘しMA(メディカルアフェアーズ)研究会を定期的に開催しております。

参加企業:のべ66社。

主なTopics
  • 海外MA活動・最新情報
  • 国内における各社MA活動
  • MA活動とコンプライアンス
  • 臨床研究および臨床研究法案
  • MA関連人事課題

アプシェのMSLはこの研究会の参加も可能で、最新の話題や情報を習得する場として活用いただきます。

メディカルアフェアーズ研究会の様子

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